首都圏は停電が起きている地域もあるようですね。猛暑日ではなく、台風で停電だと「納得」なのかもしれませんが。
停電が一番困ったCAPDのとき。台風ではなく「落雷」で市街地の電気が半日以上止まったことがありました。たしか3年前の夏でした。このときは、お腹のチューブにバックを繋いだまま停電突入。あわてて車で接続を切った経験があります。
# 車につかえるコンセントを用意しておくと
# 災害時にはちっとした電気が使えます。
透析通院は「雨が降っても槍が降っても?」時間通りに通院。そういう風によく言われます。
ぢろさん今日は運がいいのか?消化器内科の受診で、有給休暇はないけれど、仕事を休んで病院です。上記の「CAPD時代」を思い出しながら、透析中で停電だったらどうしよう?なんて話しています。
災害時にどうするのか?は、病院で一応確認していますが、透析中だったら?
一応血液を手動で回す方法でも習ってくるよ・・・なんてぢろさんが言っています。習うだけで実践にならないことを祈って。
まだまだ雨も風も続きそうです。通り過ぎた地域も、これから台風の進路に当たる地域も、これ以上被害が広がらないことを願いながら。無事でありますように。